イギリスの象徴「セント・ポール大聖堂」

1666年に大火災で焼失し、後にクリストファー・レン氏の手により1710年に再建された「セントポール大聖堂

セント・ポール大聖堂

古典主義的なデザインの中に、塔や正面のファサード、内部空間などバロックの影響が随所に色濃く見て取れます。

セント・ポール大聖堂

周辺は、中層の建物に囲まれ、敷地も決して広いとはいえませんが、故にそのシークエンスは独特です。

セント・ポール大聖堂

ミレニアム・ブリッジから見たセントポール大聖堂

聖堂を目の前にしたときに感じる美しさと存在感には特別なものを感じます。
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