マドリッドで最重要な宗教建築「サン・フランシスコ・エル・グランデ教会」

ゴヤやスルバランなどの宗教画があることで知られる「サン・フランシスコ・エル・グランデ教会」(地図

サン・フランシスコ・エル・グランデ教会

聖フランシスコが巡礼の途中、1217年に建てた小さな礼拝堂が起源のカトリック教会です。

サン・フランシスコ・エル・グランデ教会

6つの小聖堂に囲まれた直径33mのドームを持つ円堂はマドリッドで最大のものです。

サン・フランシスコ・エル・グランデ教会

設計はベントゥーラ・ロドリゲス氏。

マドリッドで最も重要な宗教建築のひとつに数えられています。
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